受付時間:月曜〜金曜 9:00〜12:00 / 14:00〜17:00
CONSULTATION
薬物療法などで痛みや痺れを軽減させることができます。
しびれ等の症状には、MRI検査を勧めており根本的な治療としては姿勢を改善させていくことがとても重要となります。
当院では理学療法やマシントレーニングを用いながら根治を目指していきます。
頸椎椎間板ヘルニア、頸椎症、頸肩腕症候群
超音波エコーやMRIなどの検査を行い、診断を行います。
診断内容に従い、まずは注射や薬の内服などで痛みを取り除く治療を行います。
原因に対してリハビリテーションを行うことで、痛みの緩和、再発を予防していきます。
四十肩・五十肩(肩関節周囲炎)、腱板断裂、インピンジメント症候群、石灰沈着性腱板炎
薬物療法、筋力トレーニングや前腕のストレッチなどの理学療法をおこないます。
また、痛みがでないような動作指導もおこなっていきます。
痛みが強い時期は、サポーターや固定をすることで関節を保護することも大切です。
変形性肘関節症、テニス肘、野球肘、肘部管症候群
薬物療法、物理療法に加えコルセットなどの装具を用いることもあります。
また、当院ではしびれ等の症状には、MRI検査を勧めております。
下肢の柔軟性や股関節の動きが悪いことで腰部に負担がかかるので、ストレッチや体幹のトレーニング、生活指導なども理学療法の中で指導していきます。
腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、腰椎分離症、変形性腰椎症、ぎっくり腰
レントゲンやMRIにて診断を行い、薬物療法やヒアルロン酸注射を併用して治療を行います。
リハビリテーションでは、日常生活での動作やトレーニング指導を行い、スポーツ障害に対してはテーピング、
足底板を用いて痛みを改善させていきます。(インソールの作成も可能。)
変形性膝関節症、半月板損傷、ACL損傷、ジャンパー膝、など
足の構造に合った靴やインソールを用いた保存療法が有効であると言われています。
日常生活の活動量、スポーツ、職業などを考慮してテーピングや足底板など最適な治療を選択します。
外反母趾、足底腱膜炎、足関節捻挫
みつわ整形外科クリニック
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